京阪鋼材株式会社

沿革

1981年
初代代表取締役社長藤井健他5人により大阪府枚方市に創業
1982年
株式会社に改組
1987年
鋼材の切断機を導入し、切断加工販売を開始
1990年
切断機の増設
1995年
自動切断機の導入
2000年
2代目代表取締役社長に髙橋 忠が就任
2014年
鋼材切断孔明複合機の導入 、孔明加工販売の開始
2014年
髙橋 忠が代表取締役会長に就任、
髙橋克文が3代目代表取締役社長に就任 
2016年
髙橋 忠が代表取締役を退任
代表取締役社長に髙橋 克文が重任
取締役専務に木内 紹尋(前専務の息子)が就任
取締役工場長に石川 浩が就任
創業世代から次世代へ事業承継の完成